いっぱいに広がる景色

手元にあるだけでは何の役に立てることもできないと思い、主だったものだけを引っ張り出しては目に触れる場所へ。

そのなかで一際目を惹く、緑と薄桃色の景色。
春になれば決まりごとのように、この景色が見たいと思いながらも、なかなか見ることができないまま、その季節は過ぎて行く。


これもまとめて、目に触れる場所へ。