見上げる星空

寒い寒いと震えながら、体を動かしながら見上げた空。

ここから星を見ようというのが今回のテーマで目標。

ついでにもう少し先まで、道が続くところまで歩いて行こうという意気込みで、しばらく星空を見上げる。


星を学んだことは無く、冬の星座よりも夏の方が星が多く、見上げるのならば夏だとここで知った。

寒くて乾燥した空気なら綺麗に見えるはずだと思い込んで向かった場所。
意外にももっと良い星空を知っていることにも気が付いた。