水たまりを渡る

歩いた先にある景色を想像しながらも、思いもよらないものを見つけたときには思わず足も止まる。
まさかの景色にカメラを構え、気持ちが高揚しながら次に歩み出す1歩が軽い。

吹き上がる粉
雪の波
波状
秋に眺めていた景色
昔の水の流れ
重なってる山波
陽射しが当たってるのを見た